2009年7月4日土曜日
2009年7月1日水曜日
マイケル・ジャクソンを1.5倍楽しむ動画 【第1回:Black or Whiteの秘密】
僕にとって、HIStoryを伝え続けていくための第1歩です。
以下は、冒頭に載せた追悼文の転載です。
追悼文
この動画は約1週間前に構想を得て作成を開始しました。
本文等が完成し動画の作成を本格的に始めた次の日の朝、
私はマイケルの訃報を聞いたのです。
現実を受け入れながらも、実感のなさから私は普段通りの1日を始めました。
しかしその夜、iTunesが"Heal the World"を流しだすと、
私は目頭が熱くなるのを止めることができませんでした。
悔しかったのです。
彼の純粋さ、慈悲深さ、不条理との戦い。
これらが生前十分に評価されなかったことへの悔しさが溢れ出てきたのです。
ひとつの時代が終わりました。
しかし、それは伝説の始まりでもあります。
HIStory(彼の物語)を埋もれさせてはなりません。
この動画は決して追悼の意を込められるほどシリアスに作られてはいませんが、
"Michael Jackson"という物語を伝え続ける第1歩として、
あえて当初の構想から修正を行わずに投稿することをご容赦下さい。
「世界を治療しよう」
I Love You, Mike.
R.I.P.
2009年6月15日月曜日
【自作PV】 Why You Wanna Trip On Me
実はこの曲、歌詞があまり好きじゃないんですf(^^;)
曲自体は抜群なのですがね…
Thriller以降、マイケルのアルバムにはマスコミ批判が顕著な傾向として散見されます。
特に大きな訴訟問題で苦しんでいたであろう時期に発売されたアルバム "Dangerous"や"HIStory"は特にその傾向が強く、また主張の方向性も過激になってきました。
「低俗な心を捨て、真に目を向けるべき問題に取り組むべきだ」
というのがこの曲のテーマですが、上っ面のみを捉えてしまうと飢餓などの深刻な問題を軽く扱いすぎているようにも見えます。
もちろん、普段のマイケルの行動を知っていれば彼の慈悲の心は本物であると確信できますし、こういった歌を歌わずにはいられない程のバッシングを受けていたのでしょう。
マイケルがこういった曲を歌わずに済む世界の訪れを願い、生きていきたいものです。
2009年5月3日日曜日
【自作PV】 P.Y.T. 2008 【完成版】
新作完成!
この曲のポップさを出せてたら嬉しいな。
見やすくするために短くしてみました(ネタ詰まりとも言う)。
ウィルのラップからも逃げたかったしw
途中シンセが1小節だけ飛ぶというだらしない事態も起きていますが、
誤魔化せてるかな?w
na-nan-na!を入れられなくてちょっとガッカリだけど、
出来には結構満足しています。
今回はMAD作りに関して本当に勉強になりました。
色んなMADを見て、アイディアを貰ったり技術差に意気消沈したりorz
実写を素材にすること事態がキツイことなんだな、と実感。
キーイング(動画の切り抜き)も手間かかるし、上手く出来ない素材ばっかり。
マイケルがブルーバックで踊ってくれたらどれほど良いことか!
むしろ、マイケルに会いたい(´・ω・`)
追記
タイトルでP.Y.T.の最後のピリオドが抜けてたorz
一ヶ月以上かけて、何故こんな凡ミスに気付かないんだ…
この曲のポップさを出せてたら嬉しいな。
見やすくするために短くしてみました(ネタ詰まりとも言う)。
ウィルのラップからも逃げたかったしw
途中シンセが1小節だけ飛ぶというだらしない事態も起きていますが、
誤魔化せてるかな?w
na-nan-na!を入れられなくてちょっとガッカリだけど、
出来には結構満足しています。
今回はMAD作りに関して本当に勉強になりました。
色んなMADを見て、アイディアを貰ったり技術差に意気消沈したりorz
実写を素材にすること事態がキツイことなんだな、と実感。
キーイング(動画の切り抜き)も手間かかるし、上手く出来ない素材ばっかり。
マイケルがブルーバックで踊ってくれたらどれほど良いことか!
むしろ、マイケルに会いたい(´・ω・`)
追記
タイトルでP.Y.T.の最後のピリオドが抜けてたorz
一ヶ月以上かけて、何故こんな凡ミスに気付かないんだ…
2009年4月3日金曜日
【作業用BGM】 Timbaland詰め合わせ 【プロデューサー】
新作でけた。ニコ割作戦その3です。
今度のライブにはゲスト・アーティストとして出演する可能性があるそうで、意図せずタイムリーな感じになりました。
しかし、Timbo & Danjaのコンビの絶頂は強烈な印象ではあったけど短かったように思う。
サウンド自体はもはやシーンに溢れてるし(コレがTimboの悲しい所)、マドンナの"4 Minutes"以降打ち出してきたサウンドは個人的にあまり好かない…
それでもやっぱり'00年代前半までの彼の仕事は神だ。
エスニックで怪しい雰囲気の中でパーカッションが踊り狂うダブル・ビート!
その中毒性にはやられっぱなしでしたね。てか今も。
サウス系では僕の中で一番かなぁ…
今度のライブにはゲスト・アーティストとして出演する可能性があるそうで、意図せずタイムリーな感じになりました。
しかし、Timbo & Danjaのコンビの絶頂は強烈な印象ではあったけど短かったように思う。
サウンド自体はもはやシーンに溢れてるし(コレがTimboの悲しい所)、マドンナの"4 Minutes"以降打ち出してきたサウンドは個人的にあまり好かない…
それでもやっぱり'00年代前半までの彼の仕事は神だ。
エスニックで怪しい雰囲気の中でパーカッションが踊り狂うダブル・ビート!
その中毒性にはやられっぱなしでしたね。てか今も。
サウス系では僕の中で一番かなぁ…
2009年3月20日金曜日
ニコ割作戦その2
今度はJustin Timberlakeで↓
このライブ自体は出回っているのですが、何故か低画質・低音質のものが蔓延しているようです。
なので、ちゃっかり保存していた良質なものをうpしました。
このライブもなかなかキレキレなダンスを見ることができます。
一番調子が良かったのは多分"Like I Love You"でSNL出てた時ではないでしょうか(靴紐がほどけていたライブw)
Justified期はやはりまだティーンアイドルって感じですね。
曲そのものは高水準なんだけど、パフォーマンスが全体的にまだ'N Syncっぽさを残してるように感じます。
ビーフが勃発してお互いディスりまくりのTimbalandとScott Storchの合作"Cry Me a River"はTimboのベストワークのひとつといって過言ではないし、The Neptunesのプロダクションもこの時期の彼らを象徴するポップなサウンド。何気にシングルカットされていない曲も、キラーチューンとはいかないものの粒が揃ってる。Justifiedはとても良いアルバムだと思うなぁ。ちなみに僕は"Still on My Brain"がイチオシです。
その点、2ndは音楽もパフォーマンスも秀逸だったと思います。
彼を初めて見た時、彼に若き日のマイケルが重なりましたが今はプリンスのような方向を目指して欲しいし、多分彼も目指しているでしょう。
最近はUsherもそんなに踊っているイメージが無いし、そう考えてみると50歳になって未だアイドル路線で売っていく気があり、尚且つそれが求められているマイケルというのは凄い存在だ。
はっきりいって、今回のコンサートに高いレベルのパフォーマンスを求めるのは酷だし、出来ないとも思います。
それでも、チケットを完売してしまうマイケル・ジャクソンという存在の偉大さは、やはりポピュラー・ミュージックシーンにおいて特別な位置にあるのでしょうね。
このライブ自体は出回っているのですが、何故か低画質・低音質のものが蔓延しているようです。
なので、ちゃっかり保存していた良質なものをうpしました。
このライブもなかなかキレキレなダンスを見ることができます。
一番調子が良かったのは多分"Like I Love You"でSNL出てた時ではないでしょうか(靴紐がほどけていたライブw)
Justified期はやはりまだティーンアイドルって感じですね。
曲そのものは高水準なんだけど、パフォーマンスが全体的にまだ'N Syncっぽさを残してるように感じます。
ビーフが勃発してお互いディスりまくりのTimbalandとScott Storchの合作"Cry Me a River"はTimboのベストワークのひとつといって過言ではないし、The Neptunesのプロダクションもこの時期の彼らを象徴するポップなサウンド。何気にシングルカットされていない曲も、キラーチューンとはいかないものの粒が揃ってる。Justifiedはとても良いアルバムだと思うなぁ。ちなみに僕は"Still on My Brain"がイチオシです。
その点、2ndは音楽もパフォーマンスも秀逸だったと思います。
彼を初めて見た時、彼に若き日のマイケルが重なりましたが今はプリンスのような方向を目指して欲しいし、多分彼も目指しているでしょう。
最近はUsherもそんなに踊っているイメージが無いし、そう考えてみると50歳になって未だアイドル路線で売っていく気があり、尚且つそれが求められているマイケルというのは凄い存在だ。
はっきりいって、今回のコンサートに高いレベルのパフォーマンスを求めるのは酷だし、出来ないとも思います。
それでも、チケットを完売してしまうマイケル・ジャクソンという存在の偉大さは、やはりポピュラー・ミュージックシーンにおいて特別な位置にあるのでしょうね。
2009年3月18日水曜日
ニコ割作戦その1
Usherのレアライブ映像にニコ割をつけてみました↓
このSNL (Surtaday Night Live) でのライブは結構出回っていないんですよね。
その上とても出来が良いんです。ダンスは飛び抜けてキレ良いし、歌の調子もそこまで酷くない。この時期のライブでは頭一つ抜けた出来だと思います。ラストはLil Jon欲しかったけどね。
Usherはエンターテイナーとしてマイケルの後釜を名乗れる数少ない存在だと僕は思います。
ライバルはJustin Timberlakeかな。彼は結構マルチな部分を押してて、今はどっちかっていうとプリンス志向なのかもしれないけど。音楽的にもね。
このSNL (Surtaday Night Live) でのライブは結構出回っていないんですよね。
その上とても出来が良いんです。ダンスは飛び抜けてキレ良いし、歌の調子もそこまで酷くない。この時期のライブでは頭一つ抜けた出来だと思います。ラストはLil Jon欲しかったけどね。
Usherはエンターテイナーとしてマイケルの後釜を名乗れる数少ない存在だと僕は思います。
ライバルはJustin Timberlakeかな。彼は結構マルチな部分を押してて、今はどっちかっていうとプリンス志向なのかもしれないけど。音楽的にもね。
2009年3月13日金曜日
ライブCM(ユーザーニコ割)完成しました
http://www.nicovideo.jp/watch/nm6415844
使用例↓
ニコスクリプト(投稿者コメント)で@CMの引用動画に指定すれば、動画の上のバナーにコレが流れます。
詳しくは以下で↓
http://www.nicovideo.jp/static/help/nicoscript/script_61.html
みんなでマイケルを盛り上げていきましょ!
しかし・・・眠い。明日起きるの無理ですorz
使用例↓
ニコスクリプト(投稿者コメント)で@CMの引用動画に指定すれば、動画の上のバナーにコレが流れます。
詳しくは以下で↓
http://www.nicovideo.jp/static/help/nicoscript/script_61.html
みんなでマイケルを盛り上げていきましょ!
しかし・・・眠い。明日起きるの無理ですorz
2009年3月9日月曜日
2009年3月8日日曜日
Dirty Dianaに関する俺的妄想
先日投稿したMADについて、やはりリリックに関する疑問はあるようです。
なぜあのような演出をしたのかについて以下に書いていきます。
Dianaという女性についてはDiana Rossだのダイアナ妃だのと噂はいくらでもあります。ですが、このリリックは基本的にグルーピー(Groupie)について描写したものです。
加えて、ソースは今呈示することができませんが、プロデューサーであるQuincy Jonesがインタビューにてこの解釈が正しいと言及していた記憶があります。
この前提の上で、僕は今回のような演出をしました。
つまりDiana=Diana Rossである、という演出です。
まず強調しておきたいのは、僕自身この件について結論は出していません。
ただMusic Clip風に仕上げる際「この方がドラマティックだな」と思っただけです。
このRemixはブリッジで一気に曲調が変わります。
どこか悲しげな雰囲気に加え、「汚らわしいダイアナ」とうわ言のように繰り返す様は狂おしい程の愛、それ故の苦しみを僕に感じさせました。
そして、マイケルがそのような感情を現実にぶつけた相手は当時Diana Rossをおいて見出すことはできないでしょう。
つまり僕がMADを作るに当たって持ったイメージは
かつて愛した女性のスキャンダラスな部分への失望
(ダイアナは結構「女」を使っていたように見える人です)
しかし断ち切れない想い
「なぜ僕を選ばなかったんだい?僕ならあなたを幸せにできたのに」
愛ゆえの葛藤、苦しみ、そして咆哮。
おお、俺は何て痛いポエマーなんだorz
しかしまぁ、それなりにドラマティックな仕上がりになったのではないでしょうか?
最後に…
僕が描いたストーリーがマイケルの本意だとは決して思わないで下さい。
コレはMADムービーなのですから。
なぜあのような演出をしたのかについて以下に書いていきます。
Dianaという女性についてはDiana Rossだのダイアナ妃だのと噂はいくらでもあります。ですが、このリリックは基本的にグルーピー(Groupie)について描写したものです。
加えて、ソースは今呈示することができませんが、プロデューサーであるQuincy Jonesがインタビューにてこの解釈が正しいと言及していた記憶があります。
この前提の上で、僕は今回のような演出をしました。
つまりDiana=Diana Rossである、という演出です。
まず強調しておきたいのは、僕自身この件について結論は出していません。
ただMusic Clip風に仕上げる際「この方がドラマティックだな」と思っただけです。
このRemixはブリッジで一気に曲調が変わります。
どこか悲しげな雰囲気に加え、「汚らわしいダイアナ」とうわ言のように繰り返す様は狂おしい程の愛、それ故の苦しみを僕に感じさせました。
そして、マイケルがそのような感情を現実にぶつけた相手は当時Diana Rossをおいて見出すことはできないでしょう。
つまり僕がMADを作るに当たって持ったイメージは
かつて愛した女性のスキャンダラスな部分への失望
(ダイアナは結構「女」を使っていたように見える人です)
しかし断ち切れない想い
「なぜ僕を選ばなかったんだい?僕ならあなたを幸せにできたのに」
愛ゆえの葛藤、苦しみ、そして咆哮。
おお、俺は何て痛いポエマーなんだorz
しかしまぁ、それなりにドラマティックな仕上がりになったのではないでしょうか?
最後に…
僕が描いたストーリーがマイケルの本意だとは決して思わないで下さい。
コレはMADムービーなのですから。
2009年3月7日土曜日
特別記者会見をうp
内容的には既出だったのですが、アス比正常・ロゴ無し・高画質で言うことないと思ったんだけど、うpしてから大きな欠点に気付きました。
あの"This is it!"の場面の前後で画像が止まってやがる!他にも不安定な場所が多い!
これは元素材の仕様だと判明。
直ちに説明文で但し書きをしようと思ったら、ちょうどメンテナンス中でアクセスできない!
うっひゃー…。
まあ、そうそう上手くはいかないということで許していただきたい…ホントごめんなさい。
本家(他のうp主さんの動画)↓
Kennethのバージョン↓
あの"This is it!"の場面の前後で画像が止まってやがる!他にも不安定な場所が多い!
これは元素材の仕様だと判明。
直ちに説明文で但し書きをしようと思ったら、ちょうどメンテナンス中でアクセスできない!
うっひゃー…。
まあ、そうそう上手くはいかないということで許していただきたい…ホントごめんなさい。
本家(他のうp主さんの動画)↓
Kennethのバージョン↓
2009年2月28日土曜日
【Music】マイコーにRemix踊ってもらいました【Clip的なものモノ】
誤爆などいろいろありましたが、新作完成↓
このRemixはネットでの拾い物ですが、踊らせ易いし良いかなと思って選びました。
リリックに結構絡めて演出したので歌詞職人がいたりすると凄く助かるのですが…
僕にはニコニコのコメント技術が無いのでとりあえず静観。
有志の方、絶賛募集中なんだぜ。
あまり良い滑り出しではないように思うのですが、いつもの動きがどうだったか覚えていないのでとりあえず数日は様子見かしら。
ただ、やっぱり期待したよりは伸びない=自己満レベルが高かった、ということでしょうかorz
再生数が伸びないのが致命的で、見てもらわないとどうしようもねえってことで各所で宣伝活動しています。
自作を宣伝するってめちゃくちゃ勇気要りますね。受け取り方次第では「かまってちゃん」だからなぁ…。
最大板で宣伝するか否かをただ今検討中。
このRemixはネットでの拾い物ですが、踊らせ易いし良いかなと思って選びました。
リリックに結構絡めて演出したので歌詞職人がいたりすると凄く助かるのですが…
僕にはニコニコのコメント技術が無いのでとりあえず静観。
有志の方、絶賛募集中なんだぜ。
あまり良い滑り出しではないように思うのですが、いつもの動きがどうだったか覚えていないのでとりあえず数日は様子見かしら。
ただ、やっぱり期待したよりは伸びない=自己満レベルが高かった、ということでしょうかorz
再生数が伸びないのが致命的で、見てもらわないとどうしようもねえってことで各所で宣伝活動しています。
自作を宣伝するってめちゃくちゃ勇気要りますね。受け取り方次第では「かまってちゃん」だからなぁ…。
最大板で宣伝するか否かをただ今検討中。
2009年2月21日土曜日
ブログ立ち上げ時点で既にうpされてるモノ
10分で分かる!マイケル・ジャクソンの成分表示
MAD第1弾。
マイケルのパフォーマンス(特にダンス)のルーツにSoul, Tap, Poppin'の3つを見出して、それぞれから大きく影響を与えた代表的な人物を一人ずつ挙げ、マイケルと比較したモノです。
【オマケ】10分で分かる!マイケル・ジャクソンの成分表示【補足】
一作目の補足動画。
本編に用いた素材の紹介と補足、本編でスルーされている秀逸な補足コメ・質問コメに対するレスで構成されています。
まあ、実は細かいのはもっとあるのですがw
全く当たってない黒歴史なので取り上げませんでした。
「おい、これオメーが作ったんじゃねえのか?w」
と思われる動画を発見しても、僕をいじめないで下さいw
MAD第1弾。
マイケルのパフォーマンス(特にダンス)のルーツにSoul, Tap, Poppin'の3つを見出して、それぞれから大きく影響を与えた代表的な人物を一人ずつ挙げ、マイケルと比較したモノです。
【オマケ】10分で分かる!マイケル・ジャクソンの成分表示【補足】
一作目の補足動画。
本編に用いた素材の紹介と補足、本編でスルーされている秀逸な補足コメ・質問コメに対するレスで構成されています。
まあ、実は細かいのはもっとあるのですがw
全く当たってない黒歴史なので取り上げませんでした。
「おい、これオメーが作ったんじゃねえのか?w」
と思われる動画を発見しても、僕をいじめないで下さいw
登録:
投稿 (Atom)